ここんとこ、二回ほど悲しいことが続いてます

しかも難儀なことに、同じ家で・・・ね。
たまたま、四歳児を二回目に連れて行くことになって、一緒に行ったのですが・・・
最後のお別れのとき、号泣している小学生の男の子と女の子がいました。
その姿を見た四歳児は、手を頬に当てて、今にも泣きそうな顔をしていました。
もらい泣き・・・・だったのでしょうか・・・・
四年間生きてきて(みじかっ!)初めての目の当たりにする衝撃的な現実・・・
だったのでしょう・・・ね。
正直なところ、らっき屋は、
四歳児の心の中にどういう感情がうずまいたのか、わからないのですが、
その反応に、とてもびっくりしてしまいました。
その四歳児の心に、らっき屋は切ない思いをしました。
・・・・よくよく考えてみると、
らっき屋にとって切ない思いって
子供を持って初めて味わう感情でしたね。
子供ってまったく、未知の生物ですよ・・・


